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小説が出来てきたぜよ(´・ω・)

2008/02/07 18:21
ヾ(*・ω・)ノ














さて、やっぱりスマブラは人気みたいですな(´・ω・)














コメ返

Hyc
うはwww
もう駄目だな(´・ω・)













このブログ見てる人すくねぇなあ(´・ω・)














やっぱ更新回数少ないからか。















まぁ














前からやると言っていた














小説を何回かに分けて














記事に載せるわ














ということで














続きをどうぞ・・・。
第一章

第一章・不思議な場所













授業が終わり鐘が鳴る。

僕は肘を机につき、空を眺める。

そしてボーッとしていたら、たまに「何考えてるの?」

と聞かれることがある。僕は云う「え、何も。」

そう云うと9割の確率で「ベシッ。」と頭を叩かれる。

「おい、何で叩くんだよ。」

と云うと大半は「え、面白いから」

と云う。その内、二人ぐらいは「本当は誰でもよかった。むしゃくしゃしていた。」

とか、何とか云う。すかさず「お前は何処の犯罪者だよ。」と突っ込む。



しかし、


何も考えていないわけでは無い。


そう。

何も考えていないわけでは無いのだ。

何を考えているかって?

まぁまぁ、そんなこと聞いてないって云うなよ。

今、この瞬間。地球に広がる海の何処かで、

イルカがジャンプしている。

今、この瞬間。地球の何処かで

生命が絶滅している。

今。この瞬間。人の手によって。

環境が悪化していく。

何てことを考えている。

あぁ。暇だなー、何か面白いことは・・・と思ったら。

宗教とか死ねば良いのに、特にそうk(ry

とか、考えてたとかしていなかったり。

そして授業が始まる。

そんなことが繰り返されている毎日。




ある日、いつものように家に帰ってきた。

その日は疲れていたのか、倒れ込む用に寝てしまった。

布団に触れるその瞬間!

夢では無いような、地球では無いような、

見たことがあるような、無いような場所に

僕は立っていた。

僕は、な。何なんだ?

と思ったが、

冷静になり、まぁ夢か。

そうだろうと思い、

「こんな2メートルの台からジャンプしたって、何て事も・・・」

「じゃーんぷ」

「ゴフッ」

( ´△`)なんという。。

どうなってるんだ。

取りあえず、ここは何処なんだ・・・

こんな映画的な展開があるはずが、

って、ナイスタイミングに人が!

たったったったった。

「あの!ここどこですか!」

「~~~~~~?~~~~~~~~~~?」

いかーん!日本語どころか英語ですらない!


くそう・・。



ここは一体・・・。








続く・・・。













うむ。














良くできてると思うが、














取りあえず、第一章は終わり














次回は第2章














色々考えてるからお楽しみにー














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